食品卸に向いている受発注システムは?2つの方式と、税率・温度帯・締め時刻の対応
2026.10.20
食品卸の受発注システムは、飲食店や小売店などの取引先にどう発注してもらうかと、自社で管理したい受注条件(税率、荷姿、温度帯、締め時刻)から絞ります。この記事では、飲食店がLINEやブラウザで発注する受発注サービス(TANOMU、クロスオーダー、CO-NECT、BtoBプラットフォーム 受発注)と、卸が自社の受注サイトを作るBtoB EC(Bカート、アラジンEC、スマレジEC・B2B、EBISUMART)の2つの方式に分けて、8製品の公式ページの記載を並べました。2つの方式の機能には重なりがあり、差は製品ごとに出ます。
情報は2026年10月20日に各社の公式サイト・ヘルプ・機能一覧と国税庁の資料で確認しました。食品卸に必ず要る機能を決める一覧ではなく、自社の取引に合わせて確かめる項目の一覧です。
※受発注総研は、Bカート認定パートナーとして構築・運用代行を手がける株式会社Cravalが運営しています。
この記事でわかること
- 受発注サービスとBtoB ECの違いと、料金を誰が払うか
- 8製品の、税率・荷姿・温度帯・締め時刻・定番発注への対応(公式ページの記載)
- 2027年4月からの飲食料品の税率引き下げ案と、システムで確かめること
食品卸に向いている受発注システムは?
取引先が使う発注画面、費用を誰が負担するか、個別の受注条件にどこまで対応するかを分けて比べます。受発注サービスにも個別の価格や得意先ごとの締め時間を設定できる製品があり、方式だけでは決まりません。この記事の比較は、主に飲食店へ卸す食品卸を想定しています。
| 方式 | 発注のしかた | 料金を払う側 | この記事で比べた製品 |
|---|---|---|---|
| 受発注サービス | 飲食店がLINE・スマホ・ブラウザで発注。FAXをOCRで取り込むサービスもある | TANOMUは受注側から招待された飲食店が無料、クロスオーダーは取引先が無料で、卸が払う。CO-NECTは受注側の取引先としての利用は無料。BtoBプラットフォーム 受発注は発注側と受注側の両方に費用がかかる | TANOMU、クロスオーダー、CO-NECT、BtoBプラットフォーム 受発注 |
| BtoB EC | 取引先が卸の受注サイトにログインして発注 | 卸が払う | Bカート、アラジンEC、スマレジEC・B2B、EBISUMART |
FAXの注文を減らす進め方はFAX受注のデジタル化に、卸の受注サイトの作り方は卸売ECの始め方にまとめています。
飲食店が発注に使う受発注サービスの違いは?
締め時間や納品日の制限は、TANOMUが得意先ごとに設定できる機能を月額に含むと掲載し、CO-NECTは料金ページで「標準搭載オプション機能」に載せています。料金を公開している範囲、FAXやLINEの受け方、税率の扱いも製品で違います。
| 項目 | TANOMU | クロスオーダー | CO-NECT | BtoBプラットフォーム 受発注 |
|---|---|---|---|---|
| 提供元 | 株式会社インフォマート | クロスマート株式会社 | CO-NECT株式会社 | 株式会社インフォマート |
| 卸の料金 | 初期費用+月額。月額数万円〜で、月の受注件数で変わる(税区分の記載なし) | 今回の調査では金額を確認できず | 初期費用0円。基本料金は取引先数と月間受注数で変わる(今回の調査では金額を確認できず) | 売り手のID使用料は2024年8月利用分から月次受領金額に応じた4段階の従量制で、月額の上限15万円(2024年2月15日の改定のお知らせ。現行の条件、税区分、別途費用は要確認) |
| 飲食店の料金 | 受注側から招待された発注者は無料 | 取引先は無料 | 受注CO-NECTの取引先としての利用は無料。別に発注側向けの有料ビジネスプラン(月額3,000円、税抜)がある | セットアップ費用と本部・店舗の月額がかかる |
| 発注のしかた | LINE、ブラウザ。FAXはOCRでデータ化。電話の注文は卸が代理で入力 | LINE、ブラウザ。FAXはAI-OCR。留守番電話のAI音声認識の記載あり | スマホ・PCのブラウザ(アプリ不要)。LINE連携でLINE内から発注・通知の受け取りができる。FAX・手書きの注文書などをAI-OCRでデータ化するサービスあり | スマホ・PC |
| 税率と請求書 | 納品書・請求書の発行機能を月額に含むと掲載。電子帳簿保存法への対応を記載。軽減税率とインボイス制度への対応の詳細は記載なし | 税率の記載なし。別サービスの「クロスオーダー請求書」が、販売管理から出したCSVで電子請求書を送り、インボイス制度への対応を記載(受発注の契約に含まれるかは要確認) | 商品ごとに8%・10%・対象外を選べる。小計の端数処理を「税率ごと」にできる。請求書機能に登録番号の入力欄 | 商品マスタで10%・8%を設定。発行する請求書は適格請求書保存方式のレイアウトに対応 |
| 締め時刻・納品日 | 締め時間と納品不可日を得意先ごとに設定(月額に含まれる機能として掲載) | 記載なし | 締め時間設定・納品日制限は料金ページで「標準搭載オプション機能」に掲載(ヘルプではオプション契約が必要と記載。対象プランと追加料金の有無は要確認) | リードタイムの設定で納品日の認識違いを防ぐ |
| ケース・バラ | 記載なし | 記載なし | ケース売りとバラ売りを分けて登録する運用例。発注単位(ケースや箱など)の追加は、料金ページで「標準搭載オプション機能」の発注フォームカスタマイズに掲載 | 記載なし |
| 定番の発注 | 「いつもの商品一覧」から数量を入れる | いつもの商品がマイリストに載る | お気に入り、過去に買った商品での絞り込み | 記載なし |
| 取引先別の価格 | 記載なし(水産卸向けに、価格を非表示にして不定貫の商品を扱えると記載) | 記載なし | 個別の価格を設定できる | 記載なし |
| 販売管理との連携 | 基幹システムに合わせたCSV | 基幹システムに合わせたCSV | APIとCSV。API機能とfreee会計などとの連携はオプション一覧に掲載 | 基幹・販売管理との連携実績ありと記載。大臣エンタープライズ販売管理とはCSV連携のみで、変換プログラムが別途有料になる場合あり |
BtoBプラットフォーム 受発注は発注側の本部・店舗にも費用がかかり、公式は「飲食業界に特化した受発注システム」と説明しています。料金を公開している範囲が製品で違うため、受注件数、取引先数、月の受注金額、発注側の本部・店舗数を伝えて、同じ条件で見積もりを取ります。
自社の受注サイトを作るBtoB ECの違いは?
4製品とも取引先別の価格と、リードタイムをもとにした納品日・配送日の制御を持っています。確認できた違いは、温度帯の扱い、定期注文、機能が標準かオプションかです。同時に適用できる税率の数は、製品によって確認できた範囲が違うため、別に確かめます。
| 項目 | Bカート | アラジンEC | スマレジEC・B2B(旧 楽楽B2B) | EBISUMART |
|---|---|---|---|---|
| 公開されている料金の参考(同じ要件での総額の比較ではない) | サービス利用料:初期費用80,000円(初回のみ、エンタープライズを除く)、月額9,800円(ライト。商品数500・会員数50まで)〜79,800円(プラン300)、税別。プランは商品数と会員数で決まる。注文承認などは有料オプション | カスタマイズを含む導入例:モデルケースの小規模カスタマイズで初期400万〜800万円・月額7万〜10万円(税区分の記載なし。詳細は見積もり) | 料金ページに基本月額の記載なし(料金表のダウンロードと見積もりで確認) | 最低費用の目安:公式FAQに初期導入費用300万円・月額25万円程度から(税区分は未確認)。BtoB機能・得意先管理は有償オプションで、最低費用に含まれるかは未確認 |
| 税率 | 適用される税率は「標準税率」と「軽減税率」がそれぞれ1つずつ。規格(セット)ごとに標準・軽減・非課税を選ぶ。税率ごとの合計を注文画面・メール・帳票に表示できる | 記載なし | 「商品ごとの税率設定(軽減税率対応)」に対応し、帳票に税率区分ごとの合計と消費税を表示できる(「全商品一律」ではインボイス非対応と明記。税計算単位の指定など必要な設定は公式ヘルプを参照) | 軽減税率は有償オプション(金額は記載なし)。商品単位で設定し、税率ごとの合計を帳票に表示 |
| ケース・バラ | 同じ商品にケース・ボール・バラの販売単位を登録できる | バラ・ボール・ケースの荷姿別の制御(標準) | 商品ごとに荷姿・入数・単位を設定。一度に99個を超える購入はできないとヘルプに記載(対象の範囲は要確認) | 商品入数販売のオプションでケース単位の販売 |
| 温度帯 | 配送方法を複数作り、商品ごとに割り当てられる。機能一覧は「食品などの温度帯のある商材」の設定ができると説明。温度帯の違う商品をまとめて注文したときの送料計算は記載なし | 食品業界ページのカスタマイズ欄に「温度帯の送料計算」 | 温度帯の記載なし。商品に設定した配送方法が異なると同時に購入できない仕様と明記 | 分割配送の有償オプションで、温度帯の違う商品を同時に買えるようにしたうえで配送情報と送料を分けられる |
| 締め時刻・納品日 | 一定時刻を過ぎた注文は配送日を1日追加。都道府県別のリードタイム、休業日の除外 | 注文締め時間とリードタイムによる希望納品日の制御(標準)。ルート別の配送曜日に合わせた到着希望日の制御 | 締め切り時間後の注文はお届け日を1日追加(営業日の注文のみ) | 営業日カレンダーとリードタイムから配送希望日を表示。締め時刻の記載なし |
| 取引先別の価格 | 会員グループ別の掛け率、会員ID別の単価。価格グループは初期で10(11以上は1グループにつき初期費用2,000円、税別) | 得意先別の単価・掛け率(標準) | 取引先ごとの掛け率・指値、注文個数別の価格 | 会員別商品価格・会員ランクのオプション |
| 定番の発注 | 発注リスト、お気に入り、注文履歴からの再発注 | お気に入りからのリピート注文(標準)。食品業界ページに「いつもの」発注リスト | お気に入りアイテム、再注文ボタン | ウィッシュリスト(オプション)。再注文の記載なし |
| 定期注文 | 記載なし | 記載なし(週間単位の一括発注はカスタマイズ欄に掲載) | 定期機能のオプション(初期10,000円・月額10,000円、税区分の記載なし。Professionalプランのヘルプに掲載) | 定期販売の有償オプション(金額は記載なし) |
| 食品業界向けのページ | 今回の調査では確認できず(機能一覧で温度帯のある商材に触れる) | あり(食品・飲料業界、ワイン・酒類業界) | 今回の調査では確認できず(食品の導入事例あり) | あり(小売・卸売向け。温度帯設定、定期販売、のし・ギフトなどを紹介) |
アラジンECは食品業界ページで荷姿・リードタイム・締め時間・送料計算を標準機能と説明する一方、温度帯の送料計算を同じページのカスタマイズ欄に載せています。標準で済むかは見積もりで確かめます。料金の詳しい内訳は製品ごとにアラジンEC、EBISUMART、スマレジEC・B2B(旧 楽楽B2B)、Bカートの各記事に、横並びの比較はBtoB ECサイトの比較にあります。
8%と10%が混ざる注文に対応できる?
商品ごとに税率を設定できると公式に書いているのは、CO-NECT、BtoBプラットフォーム 受発注、Bカート、スマレジEC・B2B、EBISUMART(有償オプション)です。そのうち税率ごとの合計を帳票に出すと書いているのは、Bカート、スマレジEC・B2B、EBISUMARTでした。TANOMU、クロスオーダー、アラジンECは、確認したページに税率の記載がありませんでした。
酒類と軽減税率の対象の食品を同時に受注すると、1回の注文に8%と10%の商品が混ざります。国税庁は軽減税率8%の対象を「酒類・外食を除く飲食料品」と説明しています。適格請求書には税率ごとに区分した合計額と適用税率、税率ごとの消費税額、軽減税率の対象品目である旨、発行者の登録番号などを書くよう定めています。適格請求書として出すなら、これらの項目が揃うかを帳票の見本で確かめます。
飲食料品の税率を期間限定で下げる改正案も公表されています。国税庁と財務省は2026年9月15日に特設サイトを開き、2027年4月1日から2029年3月31日までの2年間、現行の軽減税率の対象と同じ範囲の飲食料品について、消費税率を1%(国・地方合計)に下げる改正案を説明しています。法案が国会で成立した場合の内容です。この期間も酒類などは10%です。一定の定期供給契約や通信販売に基づく飲食料品の販売には8%を適用する経過措置案があり、1%を前提に契約している場合などは除かれます。
成立した場合、対象の飲食料品と酒類などを同時に受注すると1%と10%が混ざり、経過措置の対象の取引を含めば8%も残る可能性があります。Bカートは適用される税率を標準と軽減それぞれ1つずつと書いており、3つの税率を同時に扱えるかは公式ページで確認できませんでした。ほかの製品も同じく、次の3点を提供元に問い合わせます。
- 適用日を指定して税率を切り替えられるか
- 経過措置で8%のままの取引を、1%の取引と分けて扱えるか
- 1つの注文と請求書に3つの税率が混ざったとき、税率ごとに集計して帳票に出せるか
常温と冷凍の商品を一緒に注文できる?
EBISUMARTは有償の分割配送オプションで、温度帯の違う商品を同時に買えるようにしたうえで、配送情報と送料を分けられます。スマレジEC・B2Bは、商品に設定した配送方法が異なると同時に購入できない仕様だと公式に書いています。温度帯ごとに別の配送方法を設定する運用では、この制約がかかわります。
Bカートは配送方法を商品ごとに割り当てられますが、温度帯の違う商品を1回で注文したときの送料の計算方法はガイドに記載がありません。アラジンECは温度帯の送料計算をカスタマイズの欄に載せています。受発注サービスの4つは、温度帯の記載が見つかりませんでした。
デモでは、常温・冷蔵・冷凍の商品を1回の注文に入れ、送料と出荷の指示がどう分かれるかを見ます。
賞味期限やロット番号は管理できる?
BtoB ECの4製品については、今回確認した公式ページに賞味期限やロット番号を管理する機能の記載がありませんでした。受発注サービスの4つは、この機能について個別に調べていません。受注システムで扱えるのか、販売管理や倉庫管理のシステムと連携して扱うのかを、導入の打ち合わせで確かめます。
各社の「ロット」は意味が違うので注意します。Bカートの「ロット数(荷姿)別販売」、アラジンECの「注文ロット制御」、スマレジEC・B2Bの「ロット価格」は、どれも注文の単位や数量ごとの価格の話で、製造ロットの番号の管理ではありません。在庫と賞味期限の管理まで含めて選ぶなら卸売業の在庫管理ソフトも参考になります。
選ぶ前に確かめることは?
自社の取引のうち、システムに載せたいルールを書き出してから、各社に同じ条件で問い合わせます。
- 取引先の発注のしかた:LINE、スマホ、FAX、電話のどれが多いか。FAXと電話を残す取引先をどう受けるか
- 税率:8%と10%の商品を同時に受けるか。帳票の見本で適格請求書の記載事項が揃うか。2027年4月からの税率引き下げ案(法案成立が前提)への対応予定
- 荷姿:ケース・ボール・バラで価格が違うか。入数の倍数でしか売らない商品があるか
- 温度帯:常温・冷蔵・冷凍を1回で注文させたいか。送料を温度帯ごとに分けるか
- 締め時刻と納品日:取引先や配送ルートごとに締め時刻と納品曜日が違うか
- 価格:取引先ごとの単価、掛け率、時価や不定貫の商品があるか。価格のグループがいくつ要るか
- 定番の発注:毎回同じ商品を頼む取引先が多いか。定期注文まで要るか
- 連携:受注データを販売管理にどの形式で渡すか。追加の契約や変換の費用がかかるか。賞味期限とロット番号をどのシステムで持つか
取引先別の価格の持ち方はBtoB ECの数量割引・取引先別価格で、費用の目安は受発注システムの費用で説明しています。
よくある質問
- 食品卸に向いている受発注システムはどれですか?
- 取引先の発注のしかたと、自社で管理したい受注条件で絞ります。飲食店にLINEやブラウザで発注してもらうなら、TANOMU、クロスオーダー、CO-NECT、BtoBプラットフォーム 受発注のような受発注サービスが候補です。自社の受注サイトを作るなら、Bカート、アラジンEC、スマレジEC・B2B、EBISUMARTなどのBtoB ECが候補です。税率、温度帯、締め時刻への対応は製品ごとに違うため、自社の取引条件で確かめてください。
- 飲食店側に費用はかかりますか?
- TANOMUは受注側から招待された発注者が無料、クロスオーダーは取引先が無料です。CO-NECTは受注CO-NECTの取引先としての利用が無料で、発注側向けの有料ビジネスプラン(月額3,000円、税抜)もあります。BtoBプラットフォーム 受発注は、発注側にもセットアップ費用と月額がかかります(2026年10月20日 各社公式サイトで確認)。
- 8%と10%の商品が混ざる請求書を出せますか?
- 税率ごとの合計を帳票に出すと公式に書いているのは、Bカート、スマレジEC・B2B、EBISUMART(有償オプション)です。CO-NECTとBtoBプラットフォーム 受発注は、商品ごとの税率設定と請求書のインボイス制度への対応を公式に書いています。適格請求書として出すなら、記載事項が揃うかを帳票の見本で確かめてください。
- 2027年の飲食料品の税率引き下げに受発注システムは対応しますか?
- 国税庁と財務省は、2027年4月1日から2年間、現行の軽減税率の対象と同じ範囲の飲食料品について、税率を1%に下げる改正案を特設サイトで説明しています。法案が成立した場合の内容です。今回調べた製品の公式ページでは各社の対応予定を確認していません。適用日を指定した切り替え、経過措置で8%のままの取引の扱い、3つの税率の集計を、提供元に問い合わせてください。
- 賞味期限やロット番号を受発注システムで管理できますか?
- BtoB ECの4製品については、今回確認した公式ページに記載がありませんでした。受注システムで管理できるか、販売管理や倉庫管理のシステムとの連携で扱うかを確認してください。
出典
- 国税庁 タックスアンサーNo.6303 消費税および地方消費税の税率 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shohi/6303.htm /軽減税率制度の概要 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/01.htm /No.6625 適格請求書等の記載事項 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shohi/6625.htm(2026年10月20日確認)
- 国税庁・財務省 消費税率引下げ特設サイト https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/zeiritsuhikisage.htm /リーフレット「飲食料品に係る2年間の消費税率引下げについて」(令和8年9月) https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/0026008-127_leaflet.pdf(2026年10月20日確認)
- TANOMU https://www.infomart.co.jp/tanomu/index.asp /料金 https://www.infomart.co.jp/tanomu/price/index.asp /受注側 https://www.infomart.co.jp/tanomu/seller/index.asp /発注側 https://www.infomart.co.jp/tanomu/buyer/index.asp /FAQ https://www.infomart.co.jp/tanomu/faq/index.asp /水産卸 https://www.infomart.co.jp/tanomu/suisan.asp(2026年10月20日確認)
- BtoBプラットフォーム 受発注 https://www.infomart.co.jp/asp/index.asp /料金 https://www.infomart.co.jp/order/price/ /料金改定のお知らせ https://corp.infomart.co.jp/news/20240215_5330/ /軽減税率 https://www.infomart.co.jp/asp/other/keigenzeiritsu/index.asp /受注側 https://www.infomart.co.jp/order/seller/ /大臣エンタープライズ販売管理との連携 https://corp.infomart.co.jp/business/data/relation/daijinenterprise.html(2026年10月20日確認)
- CO-NECT 受注側 https://biz.conct.jp/supplier/ /料金 https://biz.conct.jp/supplier/lp/plan/ /発注側 https://biz.conct.jp/buyer/ /ヘルプ 税率 https://support.conct.jp/hc/ja/articles/360037890612 /請求書の登録番号 https://support.conct.jp/hc/ja/articles/360038442192 /端数処理 https://support.conct.jp/hc/ja/articles/4404968968217 /ケースとバラ https://support.conct.jp/hc/ja/articles/16344023625881 /締め時間 https://support.conct.jp/hc/ja/articles/900001292223 /お気に入り https://support.conct.jp/hc/ja/articles/24089416400921 /オプション https://support.conct.jp/hc/ja/sections/360006485272(2026年10月20日確認)
- クロスオーダー 卸向け https://xmart.co.jp/xorder/supplier /飲食店向け https://xmart.co.jp/xorder/shop /案内 https://lp.xmart.co.jp/xorder_letter /請求書 https://xmart.co.jp/news/invoice /お知らせ https://xmart.co.jp/news/150000(2026年10月20日確認)
- Bカート 料金 https://bcart.jp/plan/ /機能一覧 https://bcart.jp/functions/ /消費税設定 https://userguide.bcart.jp/management/conf/conf_tax/ /セット編集 https://userguide.bcart.jp/management/products/products_list/products_set_edit/ /配送設定 https://userguide.bcart.jp/management/conf/conf_shipping_group/ /マイページ https://userguide.bcart.jp/guide/mypage/ /オプション https://bcart.jp/plan/option/(2026年10月20日確認)
- アラジンEC 料金 https://aladdin-ec.jp/price/ /食品・飲料業界 https://aladdin-ec.jp/product/food/ /ワイン・酒類業界 https://aladdin-ec.jp/product/alcohol/ /機能 https://aladdin-ec.jp/function/ /カスタマイズ https://aladdin-ec.jp/function/customize/(2026年10月20日確認)
- スマレジEC・B2B 料金 https://ec.smaregi.jp/b2b/price/ /機能 https://ec.smaregi.jp/b2b/functions/ /税率設定 https://ec.smaregi.jp/b2b/standard/faq/rate/02-0612/ /商品登録の項目 https://ec.smaregi.jp/b2b/standard/faq/item/02-0731/ /お届け日の算出 https://ec.smaregi.jp/b2b/standard/faq/system/02-0134/ /お気に入り https://ec.smaregi.jp/b2b/standard/faq/system/07-0047/ /再注文 https://ec.smaregi.jp/b2b/standard/faq/system/02-0558/ /オプション https://ec.smaregi.jp/b2b/professional/faq/operation/02-1033/(2026年10月20日確認)
- EBISUMART 料金 https://ebisumart.com/price.html /食品/飲料業界 https://ebisumart.com/solution/lineup_food.html /軽減税率オプション https://support.ebisumart.com/item/REDUCED_TAX_RATE_OPTION.html /機能一覧(2026年10月現在。軽減税率p.51、分割配送p.33、商品入数販売p.32、定期販売p.36) https://service01-bf02.ebisumart.com/client_info/EBISU_WWW/view/userweb/download/ebisumart_function.pdf(2026年10月20日確認)
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